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除草剤の発がん性

除草剤ラウンドアップの有効成分のグリホサートは発がん性や昆虫や自然環境への影響が懸念されています。

除草剤の残留

発がん性疑惑

除草剤成分の残留基準値は0.01 ppm

 米国(旧)モンサント社が1974年に発売したラウンドアップという除草剤の有効成分であるグリホサートは米環境保護局(EPA)が、人間にがんを引き起こす可能性は低いという見解を示している一方で、世界保健機関(WHO)の外郭団体である国際がん研究機関(IARC)が、「人に対して恐らく発がん性がある」グループに分類しています。

 

 団体、機関によって発がん性に関する見解が分かれていますし、バイエル社(米モンサントを買収)は安全性を主張していますが、使用禁止国が増えているのが実情です。

 

 弊社が取り扱っているGibbs社のKOTAHIマヌカハニーは、農地や牧場などの農薬を使う可能性のある場所から十分に遠く離れた清浄な自然環境で採蜜されているので、これまでグリホサートの検査で問題が起きたことはありません。

 

 グリホサートに関しては、こちらの記事も御覧ください。

ニュージーランドの生産者から直接

30年以上家族経営で養蜂業

毎年安定して高級高品質

 弊社では、Gibbs社のKOTAHIブランドの高級マヌカハニーを輸入販売しています。Gibbs一家は30年以上にわたり、家族経営で養蜂を続けています。採蜜する場所も良好で、毎年グレードの高い、本物高級マヌカハニーだけを生産しています。グレードの高いものだけを生産しているので、KOTAHIUMFグレードは最低でも10+となっています。

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ニュージーランドから直輸入した高品質な商品を全国各地にお届けします

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会社名 モーテン合同会社
住所 東京都渋谷区渋谷3丁目1−9 YAZAWAビル3階
電話番号 050-3588-4498
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ニュージーランドでの厳しい審査を受けた上で封をされたUMF10+~22+までの様々な製品を輸入し、お客様のもとへとお届けしてまいります。正真正銘の製品の中でも、安定したグレードの製品を生産するGibbs社のKOTAHI®ブランドだけを取り扱っています。
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